ベビ堂(michiru)さんのワークショップ開催決定★

「きょうあくちゃん&ボンテンクマ」

ベビ堂 michiru ワークショップ
「きょうあくちゃん&ボンテンクマ」
2013年2月16日(土)、17日(日)
どちらも12:30から開始 (所要時間は5時間程度と考えています)
定員:両日とも8名

●2月16日(土):きょうあくちゃん(いじいじちゃんの顔に変更も可)
受講料¥7,800-(軽食、飲み物つき)
●2月17日(日):ボンテンクマ
受講料¥5,000-(軽食、飲み物つき)


関西では初となるmichiruさんのワークショップ。
michiruさんに直接小さなお人形の作り方を習える大変貴重な機会です★
ドールのお供にピッタリな大きさのmichiruさんのお人形。
今回は過去にDolly*Dollyに掲載された初心者用の形ではなく
普段michiruさんが販売されているものと同じ大きさ、形のものを作ります。

明日(12月12日)からTourbillon会員、ドール部員の先行予約を開始します。
一般受付は12月15日(土)正午より、Tourbillonオンラインショップにてご予約開始致します。
(会員先行予約でお席が埋まってしまう可能性もございます。
その場合は一般予約は行いません。あしからずご了承下さいませ。)

追記部分にmichiruさんからの説明を載せておきますので
受講をお考えの方はどうぞ*
1日目 きょうあくちゃん

金髪おかっぱのアリス風味なきょうあくちゃんです。
お好みでいじいじちゃんの顔にも変更できます。

こちらでミシンがけを済ませたキットを使用しますが、
スカート、ボディのパーツを閉じたり繋げたりは
お客様自身で手縫いしていただきます。

Dolly*Dolly vol.16に掲載されている手順で進めますが、
型紙や手順が若干本誌とは異なります。
本誌は作りやすいように顔が大きく、手足も太いですが、
WSでは、現在販売しているものと同じ型紙を使用します。


2日目 ボンテンクマ

少し大きめのふわふわな文化人形風のクマのぬいぐるみです。
カット済みのキットで、お客様自身に全て手縫いで仕上げていただきます。

お顔もお客様自身に描いていただきます。
文化人形風でなく、きょうあくちゃん風の顔など、
お好みの顔を描いていただけます。
前掛けも手描きなので、お好みの模様を描いていただけます。


持ち物(共通)

お裁縫道具
縫い針(細くて短めのもの)
待ち針
はさみ(良く切れ、小さめで先が尖っているもの)
鉗子かピンセット(できれば両方)

道具

(※鉗子は先がまっすぐでも曲がっていてもかまいませんが、
太いと手に綿が詰められません。
画像のような先が丸くて長細いピンセットがお薦めです。
100円ショップのもので十分です。)
鉛筆、赤鉛筆


もしあれば用意していただくもの(無くても大丈夫です)

Dolly*Dolly vol.16 
面相筆(無ければこちらで実費で用意します)
エプロンやアームカバーや割烹着など
(絵の具が付いても構わない服装であれば無くてもOK)

※こちらで用意する面相筆は、タミヤの
「ITEM 87048 HF 面相筆 極細」(200円ぐらい)
もうちょっといい筆を使いたいという方には
BUNSEIDO 文盛堂 極細面相筆 Woody fit コリンスキー4/0(900円ぐらい)がいいかもです。


★縫い糸、ボンド、絵の具等はこちらで用意します。

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